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アメリカ留学記 ~サンフランシスコ?~

<色:#009900>サンフランシスコの象徴とも言える <大><特大><太>坂 と <大><太><特大>ケーブルカー {電車}{電車}

絵はがきなどの写真を見たことがある方は、ある程度お分かりになると思いますが
サンフランシスコは町の名物となっているほど、とにかく<大><太>坂・坂・坂 ばかりの町
しかも、<色:#ff0000><大><太>心臓やぶりの坂 {危険} と言えそうな恐ろしい傾斜角度の坂が
町のいたるところにあり、坂を使わず歩き回るなんていう事は夢のまたゆめ {ため息}{ため息}
車もサンフランシスコ独特の斜面専用の縦列駐車の方法があったします {車}{車}{車}
当然の如くそんな坂の町では自転車 {自転車} なんていうものは無意味であり{汗}
サンフランシスコ滞在中、自転車を見たのは唯一公園のみ{ふたば}{ふたば}.........でした。

<色:#0000ff>一体誰が、どうしてこんな地形のところに町を作ったのでしょうかね.....{なんで}

そんな坂ではありますが、魅力 {ドキドキ} ももちろんありました {キラリ}

最も傾斜度の厳しい坂の頂上から見下ろすサンフランシスコの町並みと
<太> 360度すべてを見渡せる近郊の町は、おどろくほど素晴らしく最高で{パチパチ}{パチパチ}
息を切らしながら駆け上ったその先に見えるのは...........

<色:#ff00ff>東に広がるサンフランシスコ湾と果てまで続くアメリカ大陸 {ヤシの木}
西はLAまで続く西海岸の海 {サーフィン}
南はスタンフォードやサンノゼの町並み {家}
北にはゴールデンゲートブリッジとワイナリーの町々{ワイン}

 
とにかく散歩が大好きだった私.........{ルンルン}
このスペシャルな願望を見ることの出来る、お気に入りの場所を見つけ{OK}
毎日の生活でふと心を休ませたくなった時や、悲しくなった時など{ため息}
遠く離れた日本 {旗} を想いながら、頂上でぼーーーっ {スリープ} と過ごしていたのでした。
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[ 2006/02/09 06:32 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~サンフランシスコ?【家探し2】~



<色:#009900>サンフランシスコでおうちを探し始めて2週目のこと.......。

不動産情報誌に頼ってはいけないと悟った私は
<太>とにかく自分の足で歩いて探そう {ガッテン} と決めたのでした。

しかしながら.......ただ <太><色:#ff0000>歩く とは言ってみたものの
ある程度住む地区を絞らなければこの広い広いサンフランシスコ.....
一生かかっても家を決める事なんて出来ません {ため息}

身を守るための住みか {家} を決める時......なによりもまず
<大><太><色:#ff6600>安全{OK}と言うこと、治安の善し悪しを何よりもまず考えなければならない国アメリカ......{地球}
私はインターネットやガイドブックでの情報をくまなく調べ {本}
ある程度地域の治安に関する知識を頭に入れることから始めたのでした。

ところが実際に歩いてみると
ガイドブックの知識はあまり役に立たなかったというのが正直なところ {ため息}{ため息}
安全{OK}と言われている地域から、ほんの<太>1,2ブロック離れただけで、あっという間に
まるでNYのハーレムのような雰囲気を漂わせている地区へ突入しちゃうのです {危険}

アパートの空き看板を見つけるため上を向きながらフラフラ歩いていた私も
この1週間の間には、何度となく危険地域 {危険} へ足を踏み入れてしまい
慌てて一目散に走って逃げてきた{汗} {超びっくり} というこわーい経験を何度もするのでした {涙}


サンフランシスコも、NYと同じく東西南北に道が走っているのでとっても分かりやすく
そのおかげで、1人で歩き回っていた私も迷子になることは1度もありませんでした {笑}

しかし、分かりやすい道路の代わりにサンフランシスコという町のものすごーく大きな欠点 {げっ}

それは<大><特大><太>坂 しかも<大><太><特大>急斜面の坂の多いこと {超びっくり}

この <大><太>坂 には家探しの間だけでなく
その後の滞在中も含め、何度となく泣かされたものです {グズン} {涙}


つづく
[ 2006/02/07 07:26 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~サンフランシスコ?【家探し1】~


<色:#009900>しばらく空いてしまいましたが、アメリカ留学記再開致します {ルンルン}
      
       {ダウン}

サンフランシスコへの引っ越しを決意してからの2週間
<小>ほんと に ほんとーに <大>ほんとー に大変でした {涙}
今思い返してみても、辛すぎて涙が出ちゃいそう......... {げっ}

さて.......引っ越しをすると決めたからには
何よりも先にまずは住むところを探さなければなりません {家}
アメリカで家がないという事は、ある意味 『 <太><大>死 {危険} 』 を意味するわけで
ましてやこれから生活しようと考えているところは
アメリカでも5大都市に定められている巨大都市 <大><色:#000000>サンフランシスコ なのです。

サンタローザからサンフランシスコまでは車で<大> 2時間 {車}
もちろん車なんて持っている訳がなく、交通手段は路線バス {バス}{バス} のみ
そんなあり得ない環境の中でも私は、一刻も早くお部屋を探すために
往復 <大><太>4時間 もの道のりを毎日毎日通ったのでした {ダッシュ}{ダッシュ}

初めて訪れる右も左も分からない土地で部屋探しをすると言うことが
どれだけ大変な事であるかと言うことに、その時は気づいていなかった私.....{危険}

まず手始めに、アメリカ国内で地域不動産情報誌 {本} に目を通し
めぼしい場所を訪ねて見ることから始めたは良いけれど
行ってみるとどこも 「<色:#ff0000>契約済み{ショック} 」 と言われる始末 {ため息}
これだからアメリカはイヤです {怒}{ため息}{ため息}
<色:#ff0000><太>だったら記事を更新しろーーーっ{怒}{怒}{怒} こんな文句も言いたくなります {爆弾}

おまけに不動産業者の横柄な態度にまたまた <色:#ff0000>カチーーーーンッ{怒}{怒} 
不動産業界のそんな難しい英語なんて分かるかーーーー {怒}{怒} って言いたくなるほど
ずらずらと私の知らない単語を並べられ、結局全く意味が分からずで軽くあしらわれ {汗}
悔しい思いを持ちながら退散するハメに {涙} ......なんてものばかりでした。


そんなこんなで、おうち探しの始めの1週間は全くもって収穫ナシでありました {ロケット}{ロケット}
[ 2006/02/01 02:52 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~サンフランシスコ?~

<色:#009900>NY生活のお話も書き始めるときりがないので
そろそろ<大><太><色:#ff00ff> サンフランシスコ へ移ってからのお話をしていくことにします。

NYでの語学留学を終了し、少しは語学力がマシになった私は
東海岸を離れ、西海岸はサンフランシスコへと移ったのでした {地球}

サンフランシスコと言っても、当初インターンで配属された地域は
都市部ダウンタウンから車 {車} で1.5時間ほど北へ上った
『<大><色:#ff6600> サンタローザ 』 という田舎町 {チューリップ}{チューリップ}
ここはビックリするくらいの田舎町で、あまりにも <太>のほほーん {ルンルン} とし過ぎており
東京で生まれ育った私にはなんだか物足りない場所でありました {ため息}{ため息}

それもそのはず、どうやらその町は、
ご隠居生活の人も多く住んでいて、福祉や介護にかなり力を入れている町らしく
老人ホームや、福祉施設などが集まっている町だったのです{ハッピー}
町並みはとっても綺麗で、都会の喧騒とはかけ離れ、
ゆっくり静かに時が流れている.....{うさぎ} そんな描写が似合う場所です。

しばらくそこでの生活をしながら様子をうかがっていたのですが
思い立ったら即行動派 {ピース} の血が騒いだ私は、
2週間ほど滞在した後、無理を承知でインターン派遣元へ連絡し {黒電話}

<大><太><色:#ff0000>サンフランシスコへ移動したい{超びっくり} と懇願したのでした。

これには、一緒に来ていたメンバー達もみなビックリ {ため息} 

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[ 2006/01/19 08:28 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~NY21~



<色:#009900>私のNY滞在中、母が一度だけ訪ねて来ました。
英語は全く話せないのに {げっ} もかかわらず
海外 {地球} も飛行機 {飛行機} も全く抵抗のないうちの母。

母にとっては3度目のNY {飛行機}....ある程度地理なども分かっている彼女は
自分なりに行きたい観光ポイントや買い物リストを作っていたようです {ハッピー}

がしかし............
私は久しぶりに母の手料理が食べれる~ {ルンルン} とわくわくし、
<色:#ff0000>『<大> きんぴら に<大> ひじき に お手製の <大>お味噌汁 も作ってもらおうっと{ラブラブ} 』 
とかなりの大盛り上がり {ロケット}{ロケット}

そんな私に母の一言.........
<色:#0000ff>『NYに来てまで台所に立つとは思わなかったわ・・・・{ため息}{ため息}{ため息} 』
ごめんよ、マミー {バイバイ}{バイバイ}

けれど母はNY滞在中、時間の許す限り日本食 {旗} を作ってくれました。
母にとってはせっかくの旅行なのにもかかわらず{汗}
私がリクエストしたご飯にみそ汁、きんぴらや煮豆や佃煮 etc...
2人でわいわい言いながら食べました {食事}
そんな純日本食の晩餐 {ごはん} 後、お土産探しにブロードウェイへ繰り出してみたり...{月}

アメリカに来るまで親元を離れたことのなかった私が
初めて1人暮らしを経験したニューヨーク {会社}
インターネット {パソコン} やメール {メール} での連絡手段が普及してはいたけれど
母としてはやはりだいぶ心配だったようです {汗}
特にその頃、人一倍体が弱っていた私だったので {涙}
食生活の面 {おにぎり} では本当に気が気でなかったようで
到着した時の母の荷物の中 からは、大量の保存食(もちろんすべて和食 {旗} ){超びっくり}
かなり笑えました......... {スマイル} {ため息}


けどけど......ほんとにありがとう {バイバイ}{バイバイ} 
そんな母の愛に心から感謝でした {ドキドキ}{ドキドキ}
[ 2006/01/11 05:17 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~NY?~

ブロードウェイで有名なNY

ブロードウェイとは、碁盤の目のように垂直に交わっている道に対し
マンハッタンの中では唯一斜めに縦断している道のことです{ハッピー}
このブロードウェイの一角には劇場が軒並み連ねている一帯があり{マイク}
そこで世界中から選ばれたミュージカルが毎晩のように催されています {月}

それらのミュージカルの中でも
500席以上の大劇場のことを <太>ブロードウェイ{ルンルン}
499から100席のものは <太>オフ・ブロードウェイ{ルンルン}
それより小さいものを <太>オフ・オフ・ブロードウェイ {ルンルン} というのです。

ブロードウェイの中でもとりわけ人気の高いミュージカルが開演される劇場では
毎晩20時前になると特大のリムジン {車} が次々と何台も横付けされ
社交界{はてな}舞踏会{はてな}とも言うべき
高そうな衣装 {王冠} を身にまとった人々 {ティアラ} がぞろぞろ降りてくるのです。
その光景と言ったらまるで {汗}
テレビで放映されている「 <太><大>アカデミー賞 」の舞台そのもの

そんな中で私も
至ってふつ~~の格好 {リボン} で、何度かミュージカルを見に行きました。
始めのうちは
<色:#ff0000>『 どうせ全部英語だし、私なんかのレベルじゃ理解出来ないだろうな~{ため息}{ため息} 』
と諦めモードだったのですが、これが大きな間違いっ{超びっくり}

本場のミュージカルはほんとにすんばらしぃ~~~ {パチパチ}{パチパチ}{パチパチ}
英語なんて理解出来なくても、伝わるものすごい感動 {キラリ}{キラリ}
歌・演技・ダンスの三拍子揃った完成度の高さと観客を吸い込む主演者達の力 {パチパチ}
どのミュージカルを見ても、ひとときも目を離すことなく終わりを迎えるのでした{OK}

さすがは <大><太><色:#0000ff>世界のブロードウェイ {キラリ}

そんな舞台に立つ事を夢見て
世界中からマンハッタンに集まってくる人が後を絶たない理由がよーく分かりました{ひらめき}
[ 2006/01/07 15:48 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~NY?【オススメのお店その2】


<色:#009900>庶民派ショッピング街を紹介するにあたり
忘れてはならないのが<大><色:#0000ff>Upper West Side である <色:#0000ff><大>60st~80st 界隈
とってもオシャレなくせにリーズナブル {パチパチ}{パチパチ}
.....という素晴らしいお店が軒を連ねています {OK}

オススメのお店ばかりですが、その中でも私のごひいきのお店の1つに
『 <色:#ff00ff><大>ZABAR'S 』  (ゼイバースと読みます)
( {サイド} <リンク:http://shop.zabars.com/on/demandware.store/WFS/Zabar-ZabarStorefront-Site/en_US/-/USD/ViewApplication-DisplayWelcomePage;pgid=KmUg8a05TU40004gR1hMaJ540000nvY2qvHD><下線>お店のHP ) というグルメショップがあります

<中>{}
ココは1934年の創業以来、NYグルメショップのトップの座を守り続けている超有名店 {キラリ}

{右:}お店の中はとにかく物が山積み{ロケット}
チーズ売場は<大> 400 種類以上の品揃えで
グルメ総菜もいたるところに盛りだくさん{超びっくり}
隣に併設されている<大><色:#000000> Cafe には
それはそれは美味しいマフィン {ラブラブ}やパン {食パン}
などが並べられています。

2階はキッチン用品売場となっていて {食事}
とにかく珍しいものばかりが陳列されており{スマイル}
ほんとーにワクワクしちゃう空間なのです {ドキドキ}

{左:}  
 それほど広いお店ではないけれど
 私は本当にこのお店が大好き {ラブラブ} で
 時間の許す限り何時間でも {時計}
 お店の中でプラプラしていたいと思うほど {YES} 


 交通の便も良く {OK}
 地下鉄を降りて目の前なので {電車}{電車}
 NYへ行く機会がある方は
 是非このお店を訪ねてみてくださいね {超びっくり}{バイバイ}


つづく
[ 2005/12/14 05:10 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~NY?【オススメのお店】

{右:}
<色:#009900><太>マンハッタンと言えばやはり
『<大><太><色:#ff0000> 五番街 』..........のハズなのですが
お恥ずかしい事に{汗}
私にはあまりご縁のなかったところ {涙}

五番街はティファニー本店 (写真 {サイド} )を始めとする
高級ブランド店のオンパレード {指輪}{買物}

生活している人や留学生にとっては
あまり必要のないお店ばかりなのです {ため息}

私を含め、そんな庶民派ニューヨーカー達のショッピング街と言えば
やはり<大> <色:#0000ff>34 st と <色:#0000ff>60 st<小> あたりの <色:#0000ff>Upper West Side です。
後述する『 <色:#ff0000><太>ソーホー 』地区 とはまたひと味違った{OK}

<色:#000000><特大><太>THIS IS AMERICA {超びっくり}  といった感じの

楽しさが味わえるところがこの2箇所だと思っております{パチパチ}

34stと言っても、前述したペンステーションのある西のはずれは
治安もだいぶ悪くあまりオススメする事は出来ませんが {危険}
ちょっと歩くと{ダッシュ}{ダッシュ}それはそれはもう
なんでもアリのオススメストリート{OK} になるのです。

<太>庶民派デパート {学校} あり、<太>大型ディスカウントストアあり {パチパチ}
<太>マンハッタン最大級のGAPあり {Tシャツ} <太>99¢ストア {お金} あり
<太>靴屋 {ハイヒール} もオンパレード ({サイド} この数と言ったらほんとにすごいです {ロケット} ) 
中でもお気に入りは 『<色:#ff00ff><大> K-Mart 』 というお店。({サイド} <リンク:http://www.kmart.com/home.jsp><下線>お店のHP

日本で言う 『オリンピック』 と 『ニトリ』 と 『ドンキホーテ』 が合体した感じ{なんで}
生活用品で豊富な品揃えを誇り、日本にはないキッチングッズやおもしろ雑貨{ひらめき} などが
所狭しと置かれていて、何時間いても飽きないすっごくおもしろいお店です {ルンルン}


つづく
[ 2005/12/13 08:58 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~NY?【PARK】

<色:#009900>
マンハッタンには公園がたくさんあります {チューリップ}{ひまわり}{ふたば}
代表的なものとしては、ミッドタウン上にある巨大公園 <太><大><色:#ff00ff>セントラルパーク
自由の女神を望むマンハッタン先端の<大><太><色:#ff00ff> バッテリーパーク
私のお気に入りだった <色:#ff00ff><太><大>ブライアントパーク (40st, 6Avの辺り) などなど

セントラルパークはマンハッタンの東西 5~8 番街、南北56st~110st を占める
それはそれは<太><大>巨大な公園 {ふたば}{ふたば}
公園内には湖 {アヒル} アイススケートリンク {結晶} 動物園 {ぱんだ} に野外音楽堂 {マイク}
そして広大なる芝生や森が生い茂り、マイナスイオン放出しまくり {パチパチ}
まさに大都会に囲まれた<大><色:#0066ff><太> <特大>オアシス {ヤシの木} なのです。
ジョギングやローラーブレード、犬の散歩をしたり {ルンルン} 家族でピクニックをしたりと {お弁当}
ニューヨーカーだけでなく、郊外からもたくさんの人がやってくる憩いの場でもあります {キラリ}

<中>{}
<中>マンハッタンとは思えない風景 {アップ}

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[ 2005/12/07 07:43 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)

アメリカ留学記 ~NY?【Station2】~


<色:#009900>マンハッタンにある長距離列車の発着駅 {電車}

もう1つの駅は 34st のはずれにある
<色:#ff00ff><大><太>ペンシルバニア・ステーション (通称:ペンステーション)

ここはグラセンと比較すると、正直あまり品があるとは言えない感じです {ため息}
マンハッタンの中でもかなり西側 (→治安の悪い地域 {危険}) に位置しており
早朝や暗くなってから近づくのはあまりよろしくないと言われているほど {どくろ}

そのため滞在中私が利用したのもたったの一度きり。
列車で1時間30分ほどのフィラデルフィアのお友達のおうち {家} へ行った時です。
列車出発の時間により、やむを得ず早朝 {晴} に行かねばならなかったため
かなりのおっかなびっくりで駅へ向かいました {涙}

話に聞いていた通り、早朝のペンステーション周辺は閑散とし {ため息} 
朝の清々しいハズの時間にもかかわらず {汗}
<大>奇声を発する人あり{びっくり} <大>変な売買取引の雰囲気あり{びっくり}
それはもう恐ろしかったデス {涙}

それに加え、駅構内でも雰囲気の悪さを感じまくり {ため息}{ため息}
駅カウンターで働く人間のやる気のなさと言ったら.....やはり強者アメリカン {BOO}{怒}

アメリカ国内、どこへ行っても感じる事ではありますが {地球}

<大><特大><色:#ff0000>仮にもこっちは客だぞぉ {怒}{怒}  と言いたくなる怠慢ぶりの数々 {ため息}{ため息}

発券には <大><太>1 時間以上かかるのは当たり前 {げっ}{汗}
後ろに人が待っていようが、どれだけ列が延びようがお構いなしで {怒}
ぺちゃくちゃお喋りしながら仕事をしているお人たち {火}{怒}

こんな情景を目にするたびに
これだからアメリカはイヤ {涙} ..............と改めて思うのでした。


つづく
[ 2005/12/05 01:57 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)


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