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アメリカ留学記 ~NY? 【ハーレム3】~

<色:#009900>前頁で述べたハーレム...........
とうとう私にもそんなハーレムへの <大>デビュー {キラリ} となる日がやってきました。

ある日、学校で仲良くなった友達に誘われ<大><色:#ff0000>アフリカ料理 {食事} を食べに行くことに...。
1人でいくハーレムは極めて危険だけれど {危険}
大人数(男性含)で、おまけに太陽が燦々とふりそそぐ昼間 {晴} であれば
特に問題はないであろうという事で、計画を立てていた{鉛筆} らしいのです。
内心は相当 <小><色:#0000ff>ビビっていた {涙} 私ですが、
誘われるがままに未開の地へ足を踏み入れた{ダッシュ} {ダッシュ} のでした。


<色:#009900>初めて降り立つハーレム真っ只中の駅 {ロケット}{ロケット}おそるおそ地下から地上へあがってみて思ったこと..........<小>アララ {なんで} わりと普通だわ{パチパチ}{パチパチ}思っていたよりも、意外と普通のよく見る町並みでちょっと安心{ハッピー}1人じゃないと分かっていると、度胸もすわるもんです {ガッテン}{ガッテン}その後10分ほどプラプラ歩いて気が付いたこと.....すれ違う人は全て黒人{超びっくり}皆ちょっと物珍しそう、に私達の集団を眺めています{汗}{汗}この<色:#ff0000>熱いくらいの視線 {火} のせおかげで(?)私の心臓は<大><色:#0000ff> ドキドキ{ドキドキ} {涙} バクバク {げっ} が止まらなくなっていました。お目当てのレストラン {カレー} はすぐに見つかりました。友達の1人が、事前情報をもとに良さそうで安全そうな{ハッピー}1軒のお店に決めておいてくれたようです{パチパチ} <色:#0000ff>もしもこの時、行き当たりばったりのお店に入っていたらもしかしたら本気でヤバかったかもしれないなー{危険} {涙}  と今更ながら思います。日本人 {旗} を始め、他種人種に慣れていそうな店の女主人{笑}頭には<大>ターバンを巻き {リボン} アフリカの<大>民族衣裳 {王冠} を素敵に着こなしていた彼女{キラリ}なんかむしょーに <大><色:#ff00ff>かっこいいぃぃーーー{キラリ} 感じでしたと、ここまではヨカッタのですが、ふと彼女の指先に目をやると...........なんと彼女の左手の爪はまるで <特大><太>世界ビックリ人間 に出てくるかのようにながーいながーい渦を巻いていたのでした{超びっくり}推定長さは <大><太>1メートル ほど{ロケット}{ロケット}   そんな爪の手で、次々とお皿を運んでくるその光景ったら.......{超びっくり}{汗}<小>コレにはマジでビビりました{涙}かりにもココは飲食店.....................なんでもありの<大>ハーレムなのです{ルンルン}{ルンルン}{ルンルン}つづく
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[ 2005/11/11 07:30 ] アメリカ留学記 | TB(0) | CM(0)
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