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完治したよ。

おかげさまで、琉生の水ぼうそうは完治いたしました。
赤いプツプツが全てかさぶたになって、残るはキレイに剥がれるのを待つのみ。
もう伝染の恐れもないようなので、ようやく一安心です。
これでやっと一緒にお風呂にも入れるようになって、お出かけも解禁。

で、璃奈に関してですが、もちろん今日現在症状なし。
昨日ドクターに今後のことを相談したところ、可能性として

●不顕性感染 かも (つまり 感染しても症状に出ないというもの)
●もともと抗体があった かも 
●これからかかる かも (この可能性は少ないらしいけど)

のいずれかであろうとの事。

「不顕性感染」 なんて言葉、初めて聞きました。
水ぼうそうに限らずおたふくや、はしかもそうらしいけど、ごくまれに
感染したのに症状がでないまま過ぎ終わってしまう 事もあるらしく。

もし不顕性感染だった場合、血液検査すれば分かるらしいけど
わざわざそのために採血するのもあれだし、今後幼稚園とかで
集団感染とかになった場合にどう出るかで分かったり
なにかの機会に一緒に調べたりする程度で良いそうです。

家族間の感染率が90%と言われているだけに
ほんとに症状が出ないだけだったらラッキーな子だなぁと感心しちゃいます。

ほとんどの情報が、潜伏期間は14日までと記されているので
これから出る可能性というのは、限りなくゼロに近いとおもうので
我が家もようやく2009年の活動開始! といったところです。


とは言っても、年末の嘔吐下痢にしても、今回の水ぼうそうにしても
どこかしらへお出かけした際にもらってきたものと思われ
この時期、不特定多数の子供の集まるところというのは
今、かなり慎重になっている私達親子にとっては、ちょっとコワいものがあり
親の勝手な都合(っていうか希望?)で、あまりあちこち連れ回したりして
また変なウィルスもらったり、それこそインフルエンザにでもかかったりしたら
ほんと申し訳ないので、ちょっと過保護になりすぎかもしれませんが
見ず知らずの大勢の人の集まるところは、しばらく自粛したほうがよいかな~と。

結構この時期は毎年児童館なんかもガラガラって話しも聞くのだけど、
実際のところみんなどうしてるんだろう?どこで遊んでるんだろう?
と気になったりもして.....。

そんなわけで、とりあえずおうち遊びで良い方、ぜひ遊んでください。


年が明けてからは週末もずーっと家にいたため
ダーのいる日はたいていが日曜大工の日と化してました。

家の中で危ないところって、排除してるようでまだまだ残っていて
こんな風に、長期間家に籠もってるからこそ気付くことも多々ありで
いろいろ注文しては、ドイトへ買いにいってもらい、まさに「Do it yourself 」。

ついこないだも、電気の配線やモデムがむき出しのこんなところを ↓

CIMG2521.jpg

ダーのアイデア&造作により 箱作って天板にくっつけて
配線見えなくなって、舐められる心配もなくなりました。 ↓

CIMG2524.jpg

ご存知の方も多いと思いますが、
ある意味その道に関してはプロなうちの旦那。
工具も全てそろってるので、いとも簡単にいろいろしてくれて
こういうときは、ほんとに助かりますね、手先の器用な男の人は。

パパの作業を窓越しに見守るりゅうとりな 

CIMG2523.jpg



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[ 2009/01/21 23:43 ] 生後10~11ヶ月 | TB(0) | CM(0)
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